ページ番号1026012 更新日 令和6年4月1日
「急に熱が出た」「どう対応すればいい?」と迷ったら、まずは落ち着いて体を休める環境を整えましょう。
おうちでできるケアの方法と、どうしても困ったときの相談窓口をご案内します。
熱が出たときは、無理に動かず、まずは、以下のケアを行って身体の負担を減らしましょう。
汗をたくさんかくため、スポーツドリンクや経口補水液、お茶などで、「少しずつ、何度も」水分を摂りましょう。
水分がまったく摂れない場合は、迷わず受診してください。
具合が悪くなり、「医療機関を受診するか」「救急車を呼ぶか」迷ったときは、以下の専門窓口にご相談ください。原則として、看護師が相談に応じ、必要な場合は、医師に転送します。
お子様の発熱時の対応や、夜間・休日の救急医療体制についての詳細は、下記のページをご覧ください。
平日の診療時間内であれば、まずは「かかりつけ医」などの近隣の医療機関へに電話でご相談ください。
近くの相談できる病院を探したい場合は、以下のリンクをご利用ください。
家族に発熱している方がいる場合、おうちの中での感染対策(二次感染防止)が重要です。
家庭内でできる具体的な看病のルールや、嘔吐物等の正しい処理方法は、以下のページを参考にしてください。
健康福祉部 健康増進課
電話:04-7154-0331
ファクス:04-7155-5949
〒270-0121
流山市西初石4丁目1433番地の1 流山市保健センター
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