流山陶友会が健康福祉基金へ寄付
更新日 平成23年11月18日


陶器市チャリティバザー売上金を寄付 流山陶友会が「健康福祉基金」に

[画像]井崎市長へ直接手渡されました(123.7KB)

 11月13日(火曜日)、流山陶友会(末廣正人会長)が市長室を訪れ、「健康福祉基金」に10万円を寄付してくださいました。これは10月28日(日曜日)に開催された「第34回流山市民まつり(森のフェスティバル)」と同日、生涯学習センターで同会チャリティー陶芸市を開催し、その売り上げの一部をお持ちいただいたものです。



[画像]流山陶友会の皆さんと(58.5KB)

 流山陶友会は、東深井にある老人福祉センター内高齢者趣味の家で、陶芸を楽しんでいるサークルです。昭和55年に発足したこのサークルは、当時、市が主催していた陶芸教室の卒業生の皆さんの集まりで、花瓶や茶器などをつくっています。同会は、毎年チャリティバザーの収益金の一部を健康福祉基金として寄付してくださっています。




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