人形劇
更新日 平成17年3月2日


楽しい人形劇の世界に 子どもたちもおかあさんもうっとり

[画像]人形劇レインボー(入野寿子代表)(15.3KB)

 平成17年2月23日(水)、南流山センターで人形劇「たのしいさかなつり」などが上演され、乳幼児連れの親子など約90人が楽しいひとときを過ごしました。子どもたちの目の前で行われるパペットやボードビル、パネルシアターやエプロンシアターなど生の舞台に、会場は毎回子どもたちの笑顔でいっぱいになります。


[画像]観客席から見た人形劇(17.3KB)

  上演したのは、平成4年に結成され、市内の児童施設などを中心に活動している人形劇レインボー(入野寿子代表)の皆さん。この日、メインで上演された「たのしいさかなつり」は、オリジナル作品。お裁縫が得意なメンバーが人形をつくって、元・保育士だったメンバーが歌をつくってと、ストーリーや挿入歌などもオリジナルで、手づくりの運営がモットーです。


[画像]ピッコロによる人形劇(15.1KB)

 図書館では、タップやふうせん、ピッコロ、そしてレインボーなど4つの市民人形劇団のボランティア活動に支えられ定期的に人形劇のつどいを開催しています。なお、人形劇レインボーは、毎週水曜日10時から15時まで十太夫福祉会館などを中心に練習をしています。ただいま劇団員を募集中とのことです。連絡先は入野電話番号7152−5987



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